テレビ朝日で横領した元社員の名前と画像が確定!私的流用の45歳!

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テレビ朝日で巨額の私的流用

ある社員が行っていたことがわかりました!

テレビ朝日 横領 社員

しかも、その流用金額は

なんと1億4100万円

 

一体これだけの金額を

何に使っていたのでしょうか?

 

また、すでに本名や画像が誰かもネットでは

わかっているようなので

そちらもお伝えしていきます。

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テレビ朝日の元社員が巨額の私的流用

このテレ朝の元社員はすでに懲戒解雇されているのですが、

一体どのような手口だったのでしょうか?

 

まず、期間は2003年11月から今年の3月までに

行っていたそうです。

 

ですから10年間も横領していたわけです!

単純計算で1年で1400万円

 

普通に、年収以上もらっていたんでしょうね。

 

手口は、テレビ番組ということで、

テレ朝の外部番組制作会社の3社に

実体のない業務や実態はあっても金額を水増しした代金を請求し、

そこで支払われたお金を自分のものにしていたようです。

 

これって結構シンプルでバレそうなんですが

それが10年も続いていたことになります。

 

また、この元社員は着服したお金で

プライベートの国内だけでなく海外への旅行代

高額な服飾品の費用として使っていたそうです。

 

また、先ほど3つの制作会社といいましたが、

そのうち1つは見返りとして現金数十万円を受け取っていたそうです。

 

さらに、この社員の上司で管理監督者にあたる

3人についても社内で処分が下されました。

 

これは取締役編成局長については

役員報酬の20%を1か月返上させるなどの処分だったそうです。

 

さらに、早河洋社長も責任から

役員報酬の10%を1か月分自主的に返上するそうです。

 

ということで、事態の収束を図っていますが、

ひょっとしたら、さらに波紋が広がるかもしれませんね。

 

テレビ朝日の横領元社員の名前は?

テレビなどですでに放送されている情報は、

年齢は45歳ということ。

担当していた番組として、「銭型金太郎」が上がっています。

 

ただし、テレビでは個人名は挙げられていません。

 

おそらく今回の件はすでに懲戒免職し、

刑事でも民事でも裁判で争われるわけではなく、

事件や法廷闘争として扱われないためでしょうか。

 

しかし、ネットの百科事典ウィキペディアでは、

すでに今回の横領の件が誰であるのか

公開されています。

 

そこから判断すると、

どうやら名前は伊東寛晃(いというひろあき)という人物です。

 

生年月日が1968年1月2日なので

45歳とぴったりです。

 

また、銭型金太郎にもプロデューサーとして

参加していることがわかっています。

 

ということで、確定でしょうね。

 

やはり、現場に近く

番組の決定権を握っているプロデューサー職だったようです。

 

また、画像については

伊東氏が「宇宙で1番ワガママな星」や

「ゴーストライターホテル」という映画では

監督を務めているために

メディアに露出しており、画像も見つかりました。

 

こちらです。

テレビ朝日 横領 社員

 

 

なぜ、このような一社員の巨額の横領が

明らかになったのかというと

2013年の8月に東京国税局が定例の税務調査で発覚し、

さらに内部調査を進めて、このような結果になったそうです。

 

もちろん本人は私的流用を認めており、

返済も開始しているそうです。

 

1億4000万円を返済・・・。

できるのでしょうかね。

 

単独で行ったのか、

これから警察が動くのかなど

少し動向を見守りたいと思います。


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